
Touch me!(触れると気づかれます)
主役近影
クロサンショウウオ
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さんすよ
このPageまで来て下さるとは。・・・ひょっとして貴方は神様?感謝!
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(ダラリンっ!)
オオイタサンショウウオの卵嚢はかなり大きくて長いです。そして、時間の経過とともにプリプリ状態からダラリン状態(?)に変わっていきます。古い卵嚢は、一見、水の中で腐りかけたビニールの切れ端みたい。
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| 日本産サンショウウオ オオイタサンショウウオ 映像 |
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オオイタサンショウウオ(成体・雄)
撮影 タツゾー 高知県 (3月上旬)
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オオイタサンショウウオ(成体・雄)
撮影 タツゾー 高知県 (3月上旬)
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オオイタサンショウウオ(成体・雄)
撮影 タツゾー 高知県 (3月上旬)
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オオイタサンショウウオ(成体・雄)
撮影 タツゾー 高知県 (3月上旬)
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オオイタサンショウウオ 繁殖地
撮影 大分県 (12月上旬)
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卵嚢 撮影 大分県 (12月上旬)
・・・とても早い時期の卵嚢
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卵嚢 撮影 大分県 (3月下旬)
産卵からかなり日にちの経った卵嚢
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| 卵嚢 撮影 宮崎県 (3月上旬) |
撮影 宮崎県 (6月下旬)
上陸間近の幼生 約6センチ(まるでカジカです) |
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幼生 宮崎県で撮影されたもの (3月上旬)
(著作権Free許諾済) |
幼体 撮影 宮崎県 (6月中旬) |

幼体 撮影 宮崎県 (6月中旬)

上陸して3週経過した幼体 撮影 宮崎県 (8月中旬)
割と標準的な体色の個体

上陸して3週経過した幼体 撮影 宮崎県 (8月中旬)
同じオオイタサンショウウオなのに上の個体より白斑が多い

上陸して3週経過した幼体 撮影 宮崎県 (8月中旬)
このように水苔に潜み、餌が来るのを待ったりお散歩したり・・・
大分県では生息地の多くを保護区域に指定しており、その区域に生息するオオイタサンショウウオは「天然記念物」です。昨年(2004)夏、希少な動植物の保護指定についての骨子が出されており、近く大分県の保護指定種になると思われます。大分・宮崎・熊本・高知県の一部地域にのみ生息が確認されている生息範囲が狭い種です。現在(2005.6)大分県の天然記念物ではありません。
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