
Touch me!(触れると気づかれます)
主役近影
クロサンショウウオ
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さんすよ
このPageまで来て下さるとは。・・・ひょっとして貴方は神様?感謝!
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(お手軽ミルミル・・・)
冬はお手軽なミルワームも使います。比較的大型な子は興味を示します。なかなかいい動きです。意外と消化が良いらしく、ウジ状の餌よりしっかり消化されて・・・粉々になって・・・排出されます。ちなみにサシなんて、そのまま出てくることがあります。
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| 2005.11.19 「相変わらず大きいです」・・・「オオクロ(クロサンショウウオの成体)」 |
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室温22℃、ケース内温度17℃
クロサンショウウオは、「きっちり食べて、しっかり出す」かわいい子です。
好き嫌いなく何でも食べます。食べ過ぎておでぶさんになっちゃう事もあったようで。
じっと潤んだ瞳で見つめてきます。
口元にあるのはハニーワーム。
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| 2005.3.29 「大きくなってくれたね(泣)」・・・「コヒダ(ヒダサンショウウオの幼体)」 |
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室温14℃、ケース内温度15℃。
室内の方がケース内の温度より低くなってしまいやすいこの時期ですが、1階で頻繁に暖房を使っている(?)ためか、南向きのおかげか、部屋の温度が7℃を切ることは滅多にありません。でも結構寒くなってしまいます。しかし、どういう訳なのか謎ですが、ケース内は常に平均15℃・・・。保温機能なんてないのに。不思議です。(夏場はケースの外に結露が見られるのに、この時期はケース内に結露が出てます。)まあ、ありがたい現象です。
さて、幼生から育てているコヒダ(ちっちゃいヒダサンショウウオ)ですが、全長約6pになりました。餌の種類や質を選ばないすさまじい食欲でどんどん大きくなってます。あえて好みの餌を挙げるなら「ワラジムシ」でしょうか。この調子で大きくなれば今年の秋には10pを越えたりして。
流水性のサンショウウオの中でもデリケートな(気がする)ヒダサンショウウオですが、絶好調です。(ウチの水に合ってるのかな?)
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まだまだ成体にはほど遠いですが、孵化したての時の10倍近くなりました!
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| 2005.3.29 「俺も好調っす!」・・・「ヒダ(ヒダサンショウウオの成体。男の子)」 |
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室温温14℃、飼育ケース内15℃。
相変わらず「コヒダ(ヒダサンショウウオの幼体)」同様、規則正しい食事で安心して見ていられます。よく食べるのに、太りもせずやせもせず・・・うらやましい。
「流水性のサンショウウオは難しい面がある」と思いますが、運良く順調です。この子は(今のところ)病気・拒食に縁がないようです。しかし!脱走未遂は1回アリ。・・・元気な証拠だと(勝手に)解釈してます。
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| 2005.3.28 「僕はマイペースです」・・・「オオクロ(クロサンショウウオの一番おっきい子・男の子)」 |
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室温14℃、ケース内温度15℃。
昨年12月上旬頃急に太って「おっ、繁殖に向かってる?」なんて思いましたが、今はすっかり元に戻りました。相変わらず「ブドウ虫大好きっ子」。ブドウ虫を遠く(30pくらい離れた場所)から見つけて、他の子を威嚇しつつ突進してきます。 |
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| フラッシュを浴びてやや警戒ぎみです。こうして見るとシッポが長いよね、君は。 |
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